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サッカーに関する移籍・引退・試合結果など

      森保ジャパンに招集なるか!「脱・長谷部」で注目される4人のボランチ

      ワールドカップ後に森保一監督を招聘した日本代表。来月の代表戦に向けた新たなメンバーが近く発表になる。
      注目点のひとつは、代表から引退した長谷部誠の“後任人事”だろう。ここでは、ポスト長谷部になりうるJリーガーを特集する。
      稲垣祥(サンフレッチェ広島)シーズン序盤からJ1首位を走っている広島。城福監督が指揮する“闘うサッカー”の象徴ともなっているのが稲垣であろう。
      中学時代までFC東京の下部組織に在籍し、元々はテクニシャンタイプの選手だったという稲垣。しかしU-18へ昇格できず、帝京、日本体育大学と進学する中、運動量を武器としたハードワーカーとしてのプレースタイルを確立した。
      彼を一言で形容するなら、敵を追い回す“闘犬”そのもの。無尽蔵のスタミナとJ1屈指のボール奪取能力は、かつてのイタリア代表で現ミラン指揮官のガットゥーゾを彷彿とさせる。
      ちなみに稲垣が広島に加入したのは2017年。まだ森保監督が率いていた頃だった。しかし彼は本領を発揮できず、森保監督はシーズン途中、成績不振で辞任を余儀なくされることとなった。

      掲載元:Qoly
      URL:https://qoly.jp/2018/08/29/4-midfielder-to-look-out-for-2018

      ドルトムント、バルサFWパコを獲得!マルセイユはストロートマン獲得

      バルセロナはFWパコ・アルカセルがドルトムントにローン移籍すると発表した。
      ドルトムントはレンタル料と給与あわせて200万ユーロ(2.6億円)を支払う。
      また、2300万ユーロ+500万ユーロ(26億円+6.5億円)での買い取りオプションも付随している(ただしバルサ側に拒否条項あり)。ドルトムントでの背番号は9番になった。
      マルセイユはローマからオランダ代表MFケヴィン・ストロートマンを獲得したと発表。移籍金は2500万ユーロ(32.5億円)ほどになるようだ。
      現在マルセイユを率いているのは、かつてローマでも指揮を執ったルディ・ガルシア監督。

      掲載元:Qoly
      URL:https://qoly.jp/2018/08/29/paco-to-dortmund-and-strootman-to-marseille-iks-1

      あるぞ日本代表入り!森保Jに初招集されるべき「3人の若手海外組」

      森保一監督が率いる日本代表は、来月の代表戦に向けた新たなメンバーを近く発表する。
      ここでは、初めて代表に呼ばれるかもしれない海外組選手たちを取り上げて見る。
      MF:伊藤 達哉(ハンブルガーSV)圧倒的な敏捷性とキレを誇る小柄なドリブラー。
      柏レイソル下部からハンブルガーSV下部へ移ると、2017-18シーズンに突如トップデビューを果たして一躍脚光を浴びる。
      ブンデスリーガ史上でも最も小柄(163cm)と評されるが、1対1での突破力を武器に大柄なブンデスDFをきりきり舞いさせた。
      監督や同僚からの評価も高く、DFリク・ファン・ドロンゲレンなどは「まるでメッシみたい。リオネル・イトウだよ」と絶賛。森保監督は昨年に彼のプレーを直々に視察しているだけに…。
      掲載元:Qoly
      URL:https://qoly.jp/2018/08/29/3-japanese-players-to-look-out-for-2018-iks-1
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