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      チェルシー、予定早めてドルトMFの獲得に動く? 移籍活動禁止処分の可能性浮上で

      ドルトムントに所属するクリスティアン・プリシッチ【写真:Getty Images】
       ドルトムントに所属する20歳のアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチに関して、チェルシーが予定を早めて獲得に動くようだ。16日に英紙『デイリー・メール』が報じている。
       先日、「18歳未満の国際移籍を原則禁止」としている国際サッカー連盟(FIFA)の規約19条にチェルシーが違反している可能性があると海外メディアが伝えた。過去にはバルセロナが同様の件で処分を受けたことがあり、チェルシーも2年間移籍市場での活動を禁止されるかもしれない。
       これを受けて、プリシッチの獲得を来年1月に前倒しするようだと同紙は報じている。当初の予定は来年夏以降だった。2020年6月までドルトムントとの契約を残すプリシッチは、獲得するのに移籍金7000万ポンド(約101億円)必要であると見られている。


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      掲載元:フットボールチャンネル
      URL:https://www.footballchannel.jp/2018/11/17/post297616/

      ユーベ期待の18歳“神童”、伊代表に初招集! 米国代表との親善試合でデビューか

      モイーズ・キーン【写真:Getty Images】
       イタリアサッカー連盟が16日、ユベントスに所属する18歳のFWモイーズ・キーンをイタリア代表に追加招集すると発表した。同時にアタランタ所属のジャンルカ・マンチーニも代表に呼ばれている。現地時間21日に行われるアメリカ代表との国際親善試合でキーンが代表デビューを果たすかもしれない。
       キーンはユベントスの下部組織で育ち、昨年夏にトップチームへ昇格。それと共にベローナへ期限付き移籍した。レンタル期間が終わり、今夏の移籍市場でユベントスに復帰している。
       今季は現地時間10月2日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)ヤング・ボーイズ戦の1試合だけ出場していた。各世代別のイタリア代表としてU-15からU-21までプレーした経験があり、10月15日のU-21チュニジア戦、11月15日のU-21イングランド代表戦の2試合続けてゴールを決めている。


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      掲載元:フットボールチャンネル
      URL:https://www.footballchannel.jp/2018/11/17/post297607/

      ユーベ期待の18歳“神童”、伊代表に初招集! 米国代表との親善試合でデビューか

      モイーズ・キーン【写真:Getty Images】
       イタリアサッカー連盟が16日、ユベントスに所属する18歳のFWモイーズ・キーンをイタリア代表に追加招集すると発表した。同時にアタランタ所属のジャンルカ・マンチーニも代表に呼ばれている。現地時間21日に行われるアメリカ代表との国際親善試合でキーンが代表デビューを果たすかもしれない。
       キーンはユベントスの下部組織で育ち、昨年夏にトップチームへ昇格。それと共にベローナへ期限付き移籍した。レンタル期間が終わり、今夏の移籍市場でユベントスに復帰している。
       今季は現地時間10月2日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)ヤング・ボーイズ戦の1試合だけ出場していた。各世代別のイタリア代表としてU-15からU-21までプレーした経験があり、10月15日のU-21チュニジア戦、11月15日のU-21イングランド代表戦の2試合続けてゴールを決めている。


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      URL:https://www.footballchannel.jp/2018/11/17/post297607/

      仏代表、過去10年間で最悪の枠内11本。守護神がセーブ含め9本止めるも2失点

      フランス代表のGKウーゴ・ロリス【写真:Getty Images】
      【オランダ 2-0 フランス UEFAネーションズリーグ第5節】
       現地時間16日にUEFAネーションズリーグ・リーグAグループ1第5節の試合が行われ、フランス代表はオランダ代表と対戦し0-2の敗戦を喫した。
       試合が動いたのは前半終了間際の44分、オランダのバベルが放ったシュートをフランスのGKウーゴ・ロリスが一度弾くも、こぼれ球をワイナルドゥムに押し込まれ、オランダに先制点を奪われてしまう。後半アディショナルタイムにはPKをデパイに決められ、フランスは0-2の敗戦を喫した。
       スポーツのデータ分析を手がける『Opta』によれば、オランダは合計18本のシュートを放っていたという。そのうち、11本がゴール枠内に飛んだ。それは、フランスにとって過去10年間で最悪のデータとのこと。セーブも含め、GKロリスが必死に守り続けたが、11本のうち2本がゴールに決まった。


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      URL:https://www.footballchannel.jp/2018/11/17/post297657/

      槙野、強烈シュートで先発アピール!仮想ウズベク「準備するのがプロ」

       サッカー・日本代表合宿(17日、愛知・豊田市内)1-1で引き分けた16日のベネズエラ戦から一夜明け、大分から愛知・豊田市へ移動し、午後から調整した。前日の試合は出場機会がなかったDF槙野智章(31)=浦和=は練習で豪快なシュートを連発し、年内最終戦となる20日のキルギス戦(豊田)の先発を猛アピール。来年1月のアジア杯(アラブ首長国連邦)を見据えた試合で、結果を残す。
       移動の疲れを感じさせなかった。約20分のシュート練習でDF槙野が強烈な弾道を連発し「よっしゃ~」。大きな声でチームを盛り上げた。
       「出場する、しないに関係なく、準備するのがプロだ」
       20日のキルギス戦は、来年1月のアジア杯で対戦するウズベキスタンを想定したもの。先発が濃厚な槙野は練習からアピールした。1-1で引き分けた16日のベネズエラ戦は、前代未聞のバス到着遅れで準備不足のまま試合がスタート。出場しなかったムードメーカーは「貴重な経験だった。こういうことはアジア杯でも起こりえる」と前向きに捉える。
       12月下旬には女優・高梨臨(29)との挙式を予定。年内最後の代表戦で相手を封じ、ビッグイベントが続く年末年始に弾みをつける。(宇賀神隆)
      ★この日の練習
       午前に大分を発ち、午後3時から約1時間汗を流した。前日16日のベネズエラ戦の先発組はランニングなど軽めの調整。試合で右膝を打撲したDF冨安はホテルで静養した。控え組は5人1組でのパス練習や2人1組でのシュート練習など。DF佐々木とMF柴崎がそれぞれ森保監督と話し込んだ。
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      掲載元:「サッカー」の最新ニュース - SANSPO.COM(サンスポ・コム)
      URL:https://www.sanspo.com/soccer/news/20181118/jpn18111805020001-n1.html
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