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      「戦術には興味がありません」スペインで生き抜く女性記者。~メッシも口を開く信頼感~

       テレビ画面から聞こえてくるのは女性の声だった。
       昨年5月のアトレティコ・マドリー対セビージャ戦で、ダナエ・ボロナットはスペインで初めて1部リーグの試合中継で実況を務めた女性となった。彼女はリーガのテレビ放映権を持つ有料TV局「モビスタル」の看板キャスターのひとり。男性より柔らかなトーンを評価する声も多く、女性実況の試合中継は欧州で今後増えていくと予想されている。
       米国人女子サッカー選手のミーガン・ラピノーに代表されるように、近年はスポーツ界で強大な影響力を持つ女性を目にすることが多くなった。そんな流れもあるのか、かつては男性の仕事場でもあったスポーツメディア界においても女性の数は増えている。


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      掲載元:海外サッカー - Number Web
      URL:https://number.bunshun.jp/articles/-/842305

      日本人対決、「とんでもない」大恥珍事 主審がカードを忘れ拝借映像に反響「信じられない」

       26日のオランダ・エールディビジ第20節で、日本代表MF堂安律が所属するPSVとFW中村敬斗が所属するトゥウェンテが対戦し、1-1のドローに終わった。試合の途中、主審がイエローカードを提示しようとした際にカードをないことに気づき、第4審判に拝借するという珍事が発生。海外メディアは「とんでもない!」「信じられない」と反応している。
       注目の日本人対決は、堂安と中村がそれぞれベンチスタート。試合は後半16分、MFデンゼル・ダンフリースの一撃でPSVが先制し、同34分に堂安が途中出場するも、直後の同42分にトゥウェンテMFハリス・ブツキッチに強烈なシュートを叩き込まれ、1-1の引き分けに終わった。
       中村に出番が訪れないまま終わり、ピッチ上で日本人選手のマッチアップは見られなかったが、脚光を浴びているのは主審の大恥対応だ。0-0で迎えた前半30分、トゥウェンテMFリンドン・セラヒがセンターサークル付近で危険なタックルをお見舞いし、主審はすぐさまファウル判定。イエローカードを出す素振りを見せた直後、主審がなぜかライン際まで走り出した。
       第4審判に声をかけ、手渡しで借りたのはカードだ。主審が大事な仕事道具であるカードを携帯し忘れるというハプニングに見舞われ、衛星放送「FOXスポーツ」公式ツイッターオランダ版が映像を公開している。
       ポルトガル紙「レコルド」は「珍しい:主審はイエローカードを見せたかったが……カードを忘れた」と報道。またメキシコメディア「mediotiempo」は「とんでもない! 審判はエールディビジのPSV戦で自分のカードを忘れた」と反応し、「信じられないかもしれないが、主審のシーメン・モルダーはカードをユニフォームに入れるのを忘れ、30分に必要になるまで気付かなかった」と驚愕した様子を見せている。
       その後、5枚のイエローカードが提示され、1人の退場者も出す激しい攻防を繰り広げたが、欧州トップリーグで起きた珍事に驚きが広がっている。


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      掲載元:Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブFootball ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
      URL:https://www.football-zone.net/archives/243250

      バルセロナ、スアレス代役の“Bプラン”浮上 モナコの仏代表FWに96億円オファー提示

       スペインの強豪バルセロナは、長期離脱中のウルグアイ代表FWルイス・スアレスに代わるストライカーの獲得が今冬のミッションだ。移籍情報をメインに扱うフランスメディア「フットメルカート」は、モナコのフランス代表FWウィサム・ベン・イェデルに巨額オファーの可能性があると報じている。
       バルセロナはスアレスの穴埋めとして狙うストライカーの本命が、同リーグのバレンシアに所属するスペイン代表FWロドリゴだとされている。他にもアーセナルのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤン、ナポリの元スペイン代表FWフェルナンド・ジョレンテ、チェルシーのフランス代表FWオリビエ・ジルーといった名前も挙がるなかで、今季に多くの得点を生み出しているストライカーの名前が急浮上した。
       ベン・イェデルは昨夏、スペインのセビージャから移籍金7500万ユーロ(約90億円)でモナコに加入した。今季はここまで、公式戦15得点9アシストというハイパフォーマンスを披露している。
       バルセロナは、ベン・イェデル獲得のためにモナコへ8000万ユーロ(約96億円)のオファーをすでに送ったという。現時点でチーム最高のストライカーを手放せないモナコは、当初この提案を拒否。しかし、冬の移籍市場が閉まる瞬間まで予断を許さないとされている。
       モナコが首を縦に振るとなれば、最初のオファーよりは高額になることが予想される。バルセロナの動向に注目が集まることになりそうだ。
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      掲載元:Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブFootball ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
      URL:https://www.football-zone.net/archives/243241

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       スペインの強豪バルセロナは、長期離脱中のウルグアイ代表FWルイス・スアレスに代わるストライカーの獲得が今冬のミッションだ。移籍情報をメインに扱うフランスメディア「フットメルカート」は、モナコのフランス代表FWウィサム・ベン・イェデルに巨額オファーの可能性があると報じている。
       バルセロナはスアレスの穴埋めとして狙うストライカーの本命が、同リーグのバレンシアに所属するスペイン代表FWロドリゴだとされている。他にもアーセナルのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤン、ナポリの元スペイン代表FWフェルナンド・ジョレンテ、チェルシーのフランス代表FWオリビエ・ジルーといった名前も挙がるなかで、今季に多くの得点を生み出しているストライカーの名前が急浮上した。
       ベン・イェデルは昨夏、スペインのセビージャから移籍金7500万ユーロ(約90億円)でモナコに加入した。今季はここまで、公式戦15得点9アシストというハイパフォーマンスを披露している。
       バルセロナは、ベン・イェデル獲得のためにモナコへ8000万ユーロ(約96億円)のオファーをすでに送ったという。現時点でチーム最高のストライカーを手放せないモナコは、当初この提案を拒否。しかし、冬の移籍市場が閉まる瞬間まで予断を許さないとされている。
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      ユベントスとミランに電撃トレード案浮上 ベルナルデスキ&パケタが放出候補に

       イタリア1部のユベントスとACミランの間で電撃トレードを行う可能性が浮上している。イタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」が報じた。
       その対象は、互いに今冬の移籍市場ですでに放出の可能性が指摘されていた選手たちだ。ユベントスはイタリア代表MFフェデリコ・ベルナルデスキ、ミランはブラジル代表MFルーカス・パケタを放出することが急遽提案されているという。
       ベルナルデスキはバルセロナのクロアチア代表MFイバン・ラキティッチとのトレード候補として浮上。一方のパケタは精神的な問題が指摘され、パリ・サンジェルマン(PSG)がオファーを出したものの低額な内容でミランが断ったとされていた。
       そのなかで、ベルナルデスキは今夏の欧州選手権(EURO)でイタリア代表の切符をつかむためにも出場機会を欲することが退団のモチベーションになっているという。一方ミランでの順応に問題を抱えているパケタは、ユベントスのマウリツィオ・サッリ監督が欲しがっている選手の1人のようだ。
       記事によれば、ユベントスはベルナルデスキの移籍金を2360万ユーロ(約36億円)として評価し、年俸は400万ユーロ(約4億8000万円)。一方のパケタはブラジルの名門フラメンゴから1年前に3600万ユーロ(約43億円)で加入したが、年俸は170万ユーロ(約2億円)だという。金銭面からすれば、両者間で調整が可能なラインにあると言えそうだ。
       最終的に記事では「これは、単なる提案以上のものになる可能性がある」と言及。移籍市場閉幕まで残り数時間となった段階で成立する可能性があると指摘しているだけに、一気に話が加速しても不思議ではなさそうだ。
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      URL:https://www.football-zone.net/archives/243255
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