W杯最終予選を2度経験した中村憲剛氏は、「何はともあれ勝点3を取れて良かったです。それに尽きます」と胸を撫でおろした。日本時間9月7日深夜に行なわれた中国とのアウェイゲームは、1対0の勝利に終わった。
「最終予選は勝ってナンボだと、改めて痛感しました。選手たちもそれはすごく感じたのでは」と言う。自身の経験も踏まえた選手心理の考察とともに、ゲームのポイントを整理してもらった(全2回の2回目/前編から続く)。
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流れを変えたのは「伊東純也と、柴崎岳の“数秒間”」 googletag.cmd.push(function() { googletag.display('div-gpt-ad-1586832492163-0'); });

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掲載元:サッカー日本代表 - Number Web - ナンバー
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