リヴァプールに所属するクロアチア代表DFデヤン・ロヴレン。
SNS上での発言によって、UEFAから1試合の代表戦出場停止処分を科された。
問題視されているのは、昨年11月にクロアチアがスペインを3-2で撃破した後の言動だ。
ロヴレンはInstagram上にポストした動画で、「(セルヒオ・ラモスへの)肘打ちはいいものだった」などと発言。また、スペイン代表選手たちの振る舞いについてもこき下ろしていた。


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掲載元:Qoly
URL:https://qoly.jp/2019/01/12/lovren-banned-iks-1