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      「真の愛好家」 レアルFWベンゼマ、総額9億円超の高級車コレクションに海外注目

       サッカー界では、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが高級車コレクターとして知られている。その元同僚であるレアル・マドリードの元フランス代表FWカリム・ベンゼマも“スーパーカー”を複数所有しており、総額9億円にのぼると海外メディアが注目している。
      「カリム・ベンゼマの羨ましいカーコレクション」
       コロンビアのテレビ番組「Gol Caracol」はこのような見出しで、英紙「ザ・サン」の情報を基に、ロナウド退団後のレアルでエースを務めるベンゼマのコレクターぶりについて伝えている。
      「フランス人ストライカーは高級車の真の愛好家で、合計600万ポンド(約9億1000万円)にのぼる。そのなかでは二つのブガッティが際立っている。今年初めに250万ポンド(3億8000万円)のブガッティ・シロン、150万ポンド(約2億3000万円)のブガッティ・ヴェイロン、フェラーリ・スパイダー、メルセデスベンツSLR、メルセデスベンツAMG Classe G63、ランボルギーニ・ガヤルド、ロールス・ロイスなど、多くの高級車を所有している」
       ブガッティ・シロンはベンゼマが所有する中で最も高価な一台。当時スペイン紙「AS」では、1500馬力のエンジンを搭載し、最高時速420kmと言われる高級車で颯爽と練習場に現れたベンゼマに対し、「美しく、独創的で、高級感がある」「他ではあまり見られない最高品質の車」といった声が寄せられていることを伝えていた。
       レアルの所属選手にはクラブスポンサーのアウディからも高級車が無償提供されており、ベンゼマのコレクションもロナウドに匹敵するものと言っても良さそうだ。


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      掲載元:Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブFootball ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
      URL:https://www.football-zone.net/archives/318401

      「真の愛好家」 レアルFWベンゼマ、総額9億円超の高級車コレクションに海外注目

       サッカー界では、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが高級車コレクターとして知られている。その元同僚であるレアル・マドリードの元フランス代表FWカリム・ベンゼマも“スーパーカー”を複数所有しており、総額9億円にのぼると海外メディアが注目している。
      「カリム・ベンゼマの羨ましいカーコレクション」
       コロンビアのテレビ番組「Gol Caracol」はこのような見出しで、英紙「ザ・サン」の情報を基に、ロナウド退団後のレアルでエースを務めるベンゼマのコレクターぶりについて伝えている。
      「フランス人ストライカーは高級車の真の愛好家で、合計600万ポンド(約9億1000万円)にのぼる。そのなかでは二つのブガッティが際立っている。今年初めに250万ポンド(3億8000万円)のブガッティ・シロン、150万ポンド(約2億3000万円)のブガッティ・ヴェイロン、フェラーリ・スパイダー、メルセデスベンツSLR、メルセデスベンツAMG Classe G63、ランボルギーニ・ガヤルド、ロールス・ロイスなど、多くの高級車を所有している」
       ブガッティ・シロンはベンゼマが所有する中で最も高価な一台。当時スペイン紙「AS」では、1500馬力のエンジンを搭載し、最高時速420kmと言われる高級車で颯爽と練習場に現れたベンゼマに対し、「美しく、独創的で、高級感がある」「他ではあまり見られない最高品質の車」といった声が寄せられていることを伝えていた。
       レアルの所属選手にはクラブスポンサーのアウディからも高級車が無償提供されており、ベンゼマのコレクションもロナウドに匹敵するものと言っても良さそうだ。


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      デ・ブライネ、壁に平手打ち動画への“盛り気味報道”にファン反応 「どこが暴力?」

       マンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネは、現地時間17日に行われたFAカップ準決勝チェルシー戦(0-1)で負傷により、無念の途中交代となった。海外メディアは、ピッチをあとにし、ロッカールームへと向かう際のデ・ブライネの“荒くれた行動”にスポットライトを当てている。
       シティは後半10分、チェルシーのモロッコ代表MFハキム・ジイェフに得点を許し、0-1で完封負け。2年連続でFAカップ準決勝敗退となり、今季4冠の夢も潰えた。
       この一戦にトップ下で先発出場を果たしたデ・ブライネは後半2分、フランス代表MFエンゴロ・カンテにボールを奪われた際に右足首を痛め、直後に負傷交代していた。
       チェルシーは公式サイトでデ・ブライネの怪我の状況について、重症度はまだ分かっていないとしつつも、21日に敵地で行われるプレミアリーグ第32節アストン・ビラ戦の遠征には帯同しないことを発表している。
       そのなかで、米スポーツ専門局「ESPN」のサッカー番組「ESPN FC」は、「KDB(デ・ブライネ)は怪我をした後、ロッカールームへ向かいながら暴力をふるうことを選んだ」と綴った一本の動画を公開。映像では、負傷交代したデ・ブライネがロッカールームへ引き挙げる際、フラストレーションを吐き出すかのように壁に向かって右手で平手打ちを放つ瞬間が収められている。
       コメント欄には、「この行為は禁止されるべき」「笑えない」とデ・ブライネの行為に対して批判的な見解のほかに、「ハイタッチ(笑)」「どこが暴力?」「ドン引きするキャプション」といった、報道が“盛り気味”と指摘する声も少なからず見受けられた。
       リーグ首位を走るシティとしては、デ・ブライネの欠場が長引かないことを祈るばかりだろう。


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      掲載元:Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブFootball ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
      URL:https://www.football-zone.net/archives/318424
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