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      J1第25節ベストイレブン発表!! 怒涛の7連勝を果たした名古屋からランゲラック、ジョーの2名を選出

      J1 第25節のベストイレブン
       フットボールチャンネル編集部では、8月31日から9月2日にかけて行われた明治安田生命J1リーグ第25節のベストイレブンを選出した。
       川崎フロンターレを2-0で下したガンバ大阪からはファビオを選出。3バックの中央で身体を張ったディフェンスで相手の攻撃陣をシャットアウトし守備陣をけん引しただけでなく、貴重な追加点を叩き込むなど攻撃面でも存在感を放った点を評価している。また、3バックを用いて完封勝利、的確なベンチワークも光った宮本恒靖監督を今節の最優秀監督としている。
       ジュビロ磐田に6-1と大勝を収め、リーグ戦7連勝とした名古屋グランパスからは相手の守備陣を終始圧倒し、最終的に2ゴール2アシストを記録するなどこの日も大爆発したジョー。6得点を挙げた攻撃陣の裏で好セーブを連発し、最少失点に抑えたGKランゲラックの2名を選出した。
       アウェイでV・ファーレン長崎を下した湘南ベルマーレからは梅崎司をピックアップ。32分に貴重な先制点をもたらしただけでなく、豊富な運動量をフル活用し、90分間攻守において献身的にプレーした点を大きく評価している。
       浦和レッズに勝利したセレッソ大阪からはソウザを選出。攻守両面で存在感を放つと、53分にはスーパーミドルを突き刺すなど勝利の立役者となった。
       北海道コンサドーレ札幌からは2名をピックアップ。福森晃斗は正確なキックを武器に1ゴール1アシストと躍動し、チームを勝利に導いた点を。宮澤裕樹は中盤でうまくパスを散らしチームにリズムを与えると、鋭い状況判断で守備でも大きな貢献度を誇った点を評価し、選出している。
       柏レイソルを下した横浜F・マリノスからは2ゴールと文句なしの活躍を魅せた伊藤翔。チームに貴重な追加点をもたらし、90分間チームをけん引した天野純の2名を選出している。
       その他にも得意のドリブルを武器にチャンスに絡み続けたサンフレッチェ広島の柏好文、1ゴールを挙げ対峙したドウグラスなどを封じ込めたベガルタ仙台の大岩一貴などを今節のベストイレブンとしている。
       フットボールチャンネル編集部が選んだ明治安田生命J1リーグ第25節のベストイレブンと最優秀監督は以下のとおり。
      ▽GKランゲラック(名古屋)
      ▽DFファビオ(G大阪)大岩一貴(仙台)福森晃斗(札幌)
      ▽MF宮澤裕樹(札幌)ソウザ(C大阪)柏好文(広島)梅崎司(湘南)天野純(横浜FM)
      ▽FWジョー(名古屋)伊藤翔(横浜FM)
      ▽最優秀監督宮本恒靖(G大阪)
      明治安田生命J1リーグ第25節の結果は以下のとおり。
      長崎 1-3 湘南札幌 3-1 神戸横浜FM 3-1 柏仙台 2-1 清水浦和 1-2 C大阪磐田 1-6 名古屋G大阪 2-0 川崎F広島 3-1 鹿島FC東京 0-0 鳥栖
       尚、上記のベストイレブンから読者のみなさんからMVPの投票を受け付けております。最も活躍が印象的だった選手を、投票フォームからお選びください。
      ◆J1第25節MVPの投票はこちらから
      掲載元:フットボールチャンネル
      URL:https://www.footballchannel.jp/2018/09/03/post287925/

      バルサ8発大勝でメッシが新たな記録。リーガで37チームから得点

      バルセロナのリオネル・メッシ【写真:Getty Images】
       リーガエスパニョーラ第3節の試合が現地時間2日に行われ、バルセロナとウエスカが対戦。ホームのバルサが8-2のスコアで大勝を飾った。
       開始からわずか2分、アウェイのウエスカが先制点を奪う意外な展開でスタートしたが、その後はバルサが圧倒。すぐに逆転して前半を4-2で折り返すと、後半にはさらに4ゴールを加えた。
       エースのFWリオネル・メッシは2ゴールを記録。前半16分に同点ゴールを決めたのに続いて、61分にはフィリッペ・コウチーニョのスルーパスで抜け出してチームの6点目を記録した。
       バルサ公式サイトは、この試合での得点によりメッシが新たな記録を達成したことを伝えている。リーガ1部で対戦した全37チームからゴールを奪い、リーグ最多記録を更新した。
       今年2月のジローナ戦でゴールを決めた時点で、メッシは元レアル・マドリーのラウール・ゴンサレス氏の保持していた記録を上回る36チームからゴールを記録したことになった。今季初めて1部に昇格したウエスカとの初対戦でもゴールを奪い、記録をさらに伸ばしている。

      掲載元:フットボールチャンネル
      URL:https://www.footballchannel.jp/2018/09/03/post287940/

      J1第25節ベストイレブン発表!! 怒涛の7連勝を果たした名古屋からランゲラック、ジョーの2名を選出

      J1 第25節のベストイレブン
       フットボールチャンネル編集部では、8月31日から9月2日にかけて行われた明治安田生命J1リーグ第25節のベストイレブンを選出した。
       川崎フロンターレを2-0で下したガンバ大阪からはファビオを選出。3バックの中央で身体を張ったディフェンスで相手の攻撃陣をシャットアウトし守備陣をけん引しただけでなく、貴重な追加点を叩き込むなど攻撃面でも存在感を放った点を評価している。また、3バックを用いて完封勝利、的確なベンチワークも光った宮本恒靖監督を今節の最優秀監督としている。
       ジュビロ磐田に6-1と大勝を収め、リーグ戦7連勝とした名古屋グランパスからは相手の守備陣を終始圧倒し、最終的に2ゴール2アシストを記録するなどこの日も大爆発したジョー。6得点を挙げた攻撃陣の裏で好セーブを連発し、最少失点に抑えたGKランゲラックの2名を選出した。
       アウェイでV・ファーレン長崎を下した湘南ベルマーレからは梅崎司をピックアップ。32分に貴重な先制点をもたらしただけでなく、豊富な運動量をフル活用し、90分間攻守において献身的にプレーした点を大きく評価している。
       浦和レッズに勝利したセレッソ大阪からはソウザを選出。攻守両面で存在感を放つと、53分にはスーパーミドルを突き刺すなど勝利の立役者となった。
       北海道コンサドーレ札幌からは2名をピックアップ。福森晃斗は正確なキックを武器に1ゴール1アシストと躍動し、チームを勝利に導いた点を。宮澤裕樹は中盤でうまくパスを散らしチームにリズムを与えると、鋭い状況判断で守備でも大きな貢献度を誇った点を評価し、選出している。
       柏レイソルを下した横浜F・マリノスからは2ゴールと文句なしの活躍を魅せた伊藤翔。チームに貴重な追加点をもたらし、90分間チームをけん引した天野純の2名を選出している。
       その他にも得意のドリブルを武器にチャンスに絡み続けたサンフレッチェ広島の柏好文、1ゴールを挙げ対峙したドウグラスなどを封じ込めたベガルタ仙台の大岩一貴などを今節のベストイレブンとしている。
       フットボールチャンネル編集部が選んだ明治安田生命J1リーグ第25節のベストイレブンと最優秀監督は以下のとおり。
      ▽GKランゲラック(名古屋)
      ▽DFファビオ(G大阪)大岩一貴(仙台)福森晃斗(札幌)
      ▽MF宮澤裕樹(札幌)ソウザ(C大阪)柏好文(広島)梅崎司(湘南)天野純(横浜FM)
      ▽FWジョー(名古屋)伊藤翔(横浜FM)
      ▽最優秀監督宮本恒靖(G大阪)
      明治安田生命J1リーグ第25節の結果は以下のとおり。
      長崎 1-3 湘南札幌 3-1 神戸横浜FM 3-1 柏仙台 2-1 清水浦和 1-2 C大阪磐田 1-6 名古屋G大阪 2-0 川崎F広島 3-1 鹿島FC東京 0-0 鳥栖
       尚、上記のベストイレブンから読者のみなさんからMVPの投票を受け付けております。最も活躍が印象的だった選手を、投票フォームからお選びください。
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      掲載元:フットボールチャンネル
      URL:https://www.footballchannel.jp/2018/09/03/post287925/
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