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サッカーに関する移籍・引退・試合結果など

      新生日本代表23人を徹底分析「スター不在でどれだけやれるか」「一人で行ける『槍』が多い」【宮澤ミシェルの独り言】

      「シュミット・ダニエルに自信を持たせれば・・・」 宮澤ミシェル氏が新生日本代表について語った【写真:海老沢純一】  日本代表のメンバーが発表された。鳥栖の権田(修一)は、過去にはオーバートレーニング症候群になったり苦しい時期もあったけど、ロ
      掲載元:フットボールチャンネル
      URL:https://www.footballchannel.jp/2018/08/31/post287579/

      新生日本代表の理想の姿とは? 前例なき強化策「東京五輪代表のA代表化」、成功のカギを握る3人

      初招集は4人。東京五輪世代から続々 東京五輪世代から冨安健洋、堂安律、伊藤達哉(左から)の3人が日本代表初招集【写真:Getty Images】  ロシアワールドカップの激闘からおよそ2ヶ月。日本代表は来月7日にチリ代表と、来月11日にコス
      掲載元:フットボールチャンネル
      URL:https://www.footballchannel.jp/2018/08/31/post287592/

      ベガルタ・野津田、“ただいま弾”宣言!9・1清水戦「ゴールを奪いたい」

       サッカーJ1で8位のベガルタ仙台は9月1日、ホーム(19時、ユアスタ)で11位の清水エスパルスと対戦する。チームは30日、仙台市泉区の泉サッカー場で約1時間の練習を行い、右太もも裏の肉離れで離脱していたMF野津田岳人(24)が紅白戦で主力組に入り、軽快なプレーを披露した。
       頼もしい男がピッチに帰ってきた。紅白戦の1本目で主力組に入った野津田は、攻守に動き回った。
       「シーズン中にこれだけ長い間、けがで離脱したのは初めて。今までのストレスや(試合に)出たいという気持ちを、試合で早く爆発させたい」
       リーグ前半戦では14試合に出場し、正確なビルドアップと豊富な運動量で攻守に活躍。渡辺晋監督(44)にとって野津田は中盤のファーストチョイスで、チームの心臓といえる存在だった。
       だがリーグ戦再開直前の7月中旬に負傷し、右太もも裏の肉離れで全治6週間と診断された。以後は地道にリハビリを続け、今月28日から全体練習に合流した。
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      掲載元:「サッカー」の最新ニュース - SANSPO.COM(サンスポ・コム)
      URL:https://www.sanspo.com/soccer/news/20180831/jle18083110010002-n1.html
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