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      10/19(金)の柏対名古屋のパブリックビューイングをイオンモール大高店で開催!抽選でサイン入りユニホームが当たる

       10月19日に行なわれるJ1リーグ31節の柏レイソル対名古屋グランパス(19:30キックオフ/三協フロンテア柏スタジアム)で、名古屋市内でのパブリックビューイング開催が決定した。

       場所はイオンモール大高店の特設会場で、入場は無料。試合観戦のほかにも、選手のサイン入りグッズなどが当たるハーフタイム抽選会などのイベントも行なわれる。

       フライデーナイトJリーグは各地でパブリックビューイングが開催され、毎回大いに盛り上がっている。負けられない一戦をアウェーで戦う名古屋の選手たちに、皆で声援を送ろう!

       また、このパブリックビューイング開催を記念し、名古屋ガブリエル・シャビエル選手のサイン入り25周年オーセンティックユニホームが1名様に当たるキャンペーンを実施。下記の要項をよく読んでご応募ください。
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      【パブリックビューイングの概要はこちら】
      日時
      10月19日(金)17:00開場、19:30キックオフ
      柏レイソルvs名古屋グランパス

      会場
      イオンモール大高
      (〒459-8016 愛知県名古屋市緑区南大高450番地 )

      入場料
      無料
      ●席に限りがあります
      ●店舗内でのチャント、太鼓などの鳴り物は原則禁止

      特典情報
      イオンモール大高店で、当日の購入金額1000円(税込)以上の方に1枚のハーフタイム抽選券をイベントブースにて配布。配布時間は17:00~20:15を予定。購入金額が分かるレシートが必須。抽選会はハーフタイム中に行なわれる。
      【名古屋グランパス ガブリエル・シャビエル選手サイン入り25周年オーセンティックユニホーム応募概要】
      <プレゼント商品>
      ガブリエル・シャビエル選手サイン入り25周年オーセンティックユニホーム(背番号10入り/Mサイズ) 1名様

      <応募資格>
      日本国内にお住まいで、賞品発送が日本国内の方
       
      <応募方法>
      「サッカーダイジェスト」公式ツイッターアカウント(@weeklysd)をフォローして、今回のプレゼント告知ツイートをご自身のTwitterアカウントでリツイートして頂くことで応募完了となります。該当ツイートにリツイート頂いた方の中から抽選で当選者を決定致します。

      <応募期間>
      2018年10月18日(木)~2018年10月19日(金)まで

      <当選者発表>
      応募期間終了後、厳正なる審査のうえ当選者を決定します。当選者の発表および発送に関するご案内は、Twitter(@weeklysd)からのダイレクトメッセージをにてさせていただきます。
       
      ※注意事項
      「サッカーダイジェスト」公式Twitterアカウント(@weeklysd)をフォローしていない方は対象外となります。また、Twitterアカウント名未入力の場合や、条件を満たしていない投稿についてはご応募を無効とさせていただきます。
      連絡不能などの理由により商品をお届けできない場合は、当選を無効とさせていただきます。 賞品の権利は当選者ご本人のみ有効です。換金・譲渡・オークションへの出品や転売等はできません。賞品の内容に関して予告なしに変更する場合がございます。
      利用者が賞品をご利用いただいた際のトラブル・損害等は、当方では一切の責任は負いかねます。ご了承ください。

      お問い合わせ:「サッカーダイジェストWeb」編集部 webad@nsks.com
      (賞品に関するご質問、抽選に関するお問い合わせはご遠慮ください)
       

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      掲載元:サッカーダイジェストWebの更新情報
      URL:http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=48919

      中島と堂安を輝かせる「45度の間合い」 “名ドリブラー”金田氏も唸るボールタッチの質

       日本サッカー界が、新時代到来の予感に沸いている。16日に埼玉スタジアム2002で行われた国際親善試合のウルグアイ戦、今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)8強、FIFAランキング5位の強豪を相手に、森保一監督率いる日本代表は一歩も引かなかった。
       トップ下の南野拓実(ザルツブルク)が3試合連続となる2ゴールを叩き込めば、FW大迫勇也(ブレーメン)が現体制初ゴール、MF堂安律(フローニンゲン)がA代表初得点をマークし、4-3という壮絶な打ち合いを制した。9月の森保体制初陣から3連勝という成績はもちろん、3戦10ゴールと攻撃陣が爆発。ホーム開催のフレンドリーマッチである点を差し引いても、特に今回のウルグアイ戦で見せたスピード感あふれるダイナミックな攻撃は、観る者を十分に魅了するものだった。
      「日本にも、ついにこういう選手が現れてきたか、と。長い間、日本代表のゲームをチェックしてきたが、日本の選手が放った強烈なシュートを相手GKが弾き、そのこぼれ球に詰めて2ゴールを奪ったという試合は、近年では記憶にない」
       ウルグアイ戦をそう振り返ったのは、元日本代表で現役時代は名ドリブラーとしてその名を轟かせた、サッカー解説者の金田喜稔氏だ。自身も卓越した技術を誇るサイドアタッカーとして活躍し、1977年6月の国際Aマッチデビュー戦でいきなり初ゴール。この時の19歳119日という記録は、日本代表の歴代最年少得点として40年以上が経った今も破られていない。
       “新旧交代”を自ら体現した金田氏が、今回のウルグアイ戦で絶賛したのが、左サイドハーフを務めたMF中島翔哉(ポルティモネンセ)と、右サイドハーフの堂安だ。前述の「近年記憶にない」というゴールシーンは、1-1で迎えた前半36分にペナルティーエリア手前でパスを受けた中島が、巧みなタッチでシュートコースを作って右足を振り抜き、GKが弾いたところを大迫が決めた場面。そしてもう一つは3-2で迎えた後半21分、同じく敵陣ペナルティーエリア手前でこぼれ球に反応した堂安が、走り込みながら迷わずに左足ミドルを狙い、GKの跳ね返りを南野がダイレクトボレーで叩き込んだシーンだ。
      「彼らのシュート意識の高さは、キックに対する圧倒的な技術と自信から生まれている。試合全体を見ても、シュートはほぼ枠に飛ぶ精度を誇っていた。あのレンジから迷わずに狙える選手が日本に出てきたのは、凄いことだ」



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      掲載元:Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブFootball ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
      URL:https://www.football-zone.net/archives/142302

      森保ジャパン3戦4発の南野拓実、23歳の“ゴールマシンぶり”に韓国メディアが注目

       日本代表MF南野拓実(ザルツブルク)は、16日の国際親善試合ウルグアイ戦で2ゴールを決め、4-3で勝利する立役者となった。森保一監督体制で3戦連続弾とゴールマシンぶりを見せている若きアタッカーの記録について、韓国メディアが紹介している。
       ウルグアイ戦で3試合連続スタメン出場を果たした南野は、トップ下でプレー。前半10分に左サイドのMF中島翔哉(ポルティモネンセ)から斜めのグラウンダーパスを受けると、足の間を通すトラップで華麗な反転ターンを披露し、そのまま右足を一閃。ウルグアイ代表GKフェルナンド・ムスレラのセーブを弾くようにしてゴールネットを揺らした。
       さらに3-2で迎えた後半21分、相手DFのミスを逃さずにMF堂安律(フローニンゲン)が左足シュートを放ち、相手GKが弾いたところを南野が右足ダイレクトボレーで叩き込み、この日2点目となるゴールでウルグアイを突き放した。韓国スポーツ紙「MKスポーツ」は、A代表初の1試合2得点を挙げ、南米の強豪を破る立役者となった23歳のアタッカーにスポットを当てている。
      「ミナミノはセレッソ大阪時代、J1リーグ、AFCチャンピオンズリーグ、リーグカップ、天皇杯の全てでゴールを記録している。さらに、UEFAチャンピオンズリーグ予選にUEFAヨーロッパリーグ本戦、オーストリア・ブンデスリーガ、カップ戦でも得点した。また、U-17、21、23にリオデジャネイロ五輪、そしてA代表でもスコアを動かした」



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      掲載元:Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブFootball ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
      URL:https://www.football-zone.net/archives/142308
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