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サッカーに関する移籍・引退・試合結果など

      乾とも対戦へ!ミラン、ELの登録メンバーを発表

      欧州の舞台に戻ってきたACミラン。当初はUEFAヨーロッパリーグへの参戦を禁じられたが、その後決定が覆った。
      そのミランはグループステージに向けた登録メンバーを発表。なお、背番号順ではなくアルファベット順の羅列になっていた。
      イニャーツィオ・アバーテ

      ティエムエ・バカヨコ

      アンドレア・ベルトラッチ

      ルーカス・ビグリア

      ジャコモ・ボナヴェントゥーラ

      ファビオ・ボリーニ

      ダヴィデ・カラブリア

      マッティア・カルダーラ

      ハカン・チャルハノール

      サム・カスティジェホ

      アントニオ・ドンナルンマ

      スソ

      アレン・ハリロヴィッチ

      ゴンサロ・イグアイン

      フランク・ケシエ

      ディエゴ・ラクサルト

      ホセ・マウリ

      リッカルド・モントリーヴォ

      マテオ・ムサッキオ

      ペペ・レイナ

      リカルド・ロドリゲス

      アレッシオ・ロマニョーリ

      ステファン・シミッチ

      クリスティアン・サパタ

      ▼リストB

      ラウル・ベッラノーヴァ

      マルコ・ブレシャニーニ

      パトリック・クトローネ

      ジャンルイージ・ドンナルンマ

      アレッサンドロ・プリッツァーリ

      エマヌエーレ・トッラージ

      フランク・ツァジュー
      掲載元:Qoly
      URL:https://qoly.jp/2018/09/04/ac-milan-el-2018-squad-iks-1

      インテル、CL登録メンバーを発表!代表選手がまさかの「登録外」に

      UEFAチャンピオンズリーグの舞台に戻ってきたインテル。グループステージに向けた登録メンバーを発表した。
      1 サミル・ハンダノヴィッチ

      2 シメ・ヴルサリコ

      6 ステファン・デ・フライ

      8 マティアス・ベシノ

      9 マウロ・イカルディ

      10 ラウタロ・マルティネス

      11 ケイタ・バルデ

      13 アンドレア・ラノッキ

      14 ラジャ・ナインゴラン

      16 マッテオ・ポリターノ

      18 クワドウォ・アサモア

      20 ボルハ・バレーロ

      23 ジョアン・ミランダ

      27 ダニエレ・パデッリ

      33 ダニーロ・ダンブロージオ

      37 ミラン・シュクリニアル

      44 イヴァン・ペリシッチ

      46 トンマーゾ・ベルニ

      77 マルセロ・ブロゾヴィッチ

      87 アントニオ・カンドレーヴァ

      93 ラッファエレ・ディ・ジェンナーロ

      ▼リストB

      40 ロレンツォ・ガヴィオーリ

      59 ヴラダン・デキッチ

      64 ライアン・パトリック・ノーラン

      65 マイ・ロリッチ

      67 ガブリエーレ・ザッパ

      99 ニッコロー・コッラード
      掲載元:Qoly
      URL:https://qoly.jp/2018/09/04/inter-2018-cl-squad-iks-1

      浦和・岩波拓也はポドルスキ公認。靴職人の父と水風船がパスの原点。

       記録的な猛暑が続く今夏、浦和レッズに異変が起きている。汗をかかないボールが、縦に斜めに高速で長い距離を移動していく。ロングパスの出どころは、右サイドの深部。後半戦の途中から3バックの一角に抜擢された岩波拓也は、7月末にベルギーのシント・トロイデンへ電撃移籍した遠藤航とは異なる持ち味を発揮し、存在感を示している。
      「ロングフィードは僕の長所。難しいところでも通せる」
       涼しい顔でこともなげに言ってのけるほど自信がある。昨季まで在籍していたヴィッセル神戸時代からキックに定評はあったものの、浦和ではパススピードがさらに上がっている。
       開幕前のキャンプから浦和では強いパスを出しても、「うまくいく」と確信していた。昨季、神戸でルーカス・ポドルスキとプレーし、しっくりきていた感覚だ。
       一時期は受け手がコントロールに苦しむこともあり、「これでいいのか」と自問自答したこともあったが、元ドイツ代表FWに強い縦パスを認められ、「これでよかったんだ」と自らに言い聞かせた。いま浦和では、そのボールが存分に生きており、チームメイトたちも新たな武器のプラス効果を実感している。
      武藤、槙野も認めるパス能力。 パスを呼び込むことに長けた前線の武藤雄樹は、「動けば、ボールが出てくる」と声を弾ませる。
      「(岩波は)パス能力。見えている場所は、すごくレベルが高い。くさびはもちろん、裏に走ってもいいボールがくる。(岩波のパスが起点となってゴールが生まれた)川崎フロンターレ戦のようにね」
       同じ3バックに入る槙野智章は、精度の高いビルドアップがもたらす好影響を口にした。
      「後ろからも攻撃のスイッチを入れる回数が増えた。いまはボールと人の動かし方に深みが出ている。1本のパスで2、3人を置き去りにでき、局面も打開できる。ドリブルよりもずっと効率がいい。すごく効いている」

      掲載元:Jリーグ - Number Web
      URL:https://number.bunshun.jp/articles/-/831711
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