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      グアルディオラ監督が試合で履いてるスニーカー、「約8万円」だった!

      マンチェスター・シティでの3シーズン目を迎えているジョゼップ・グアルディオラ監督。
      47歳になった指揮官は最近こんなスニーカーを履いてサイドラインに立っている。
      どこかで見たような気もするデザインだが、3本線ではなく…5本線。これは、有名ブランド『ディースクエアード』のアイテムだ。
      同ブランドは2016年からシティのオフィシャルファッションパートナーを務めている。今夏には斬新な組み合わせの移動着が話題にもなった。
      このスニーカーは『Bronx Hip Hop Rapper's Delight Sneakers』というモデル。色はブラックの他、レッドもあり、なかなかカッコイイ!
      ただし、お値段は78,000円とさすがはハイブランドな設定。


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      掲載元:Qoly
      URL:https://qoly.jp/2018/10/11/pep-guardiola-dsquared2-sneakers-iks-1

      FIFA19で「お安く獲得できる」、あまりに優秀なプレミア選手11名

      『FourFourTwo』は8日、「FIFA19のアルティメットチームで獲得できる、プレミアリーグのお買い得な選手11名」という記事を掲載した。
      9月28日に発売されたFIFA19は、様々な新システムとよりリアルになった映像表現で高い評価を得ている。多くのユーザーがアルティメットチームの作成に勤しんでいることだろう。
      今回はそのアルティメットチームモードで獲得できるお買い得なプレミアリーグ戦士を特集する。
      GK:ルイ・パトリシオ(ウォルヴァーハンプトン)コスト予想:1900コイン
      FIFA18ではアスミル・ベゴヴィッチがその特性から重宝されたが、システムの変更から彼は『お買い得』選手からは外れてしまった。


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      掲載元:Qoly
      URL:https://qoly.jp/2018/10/12/the-11-best-cheap-premier-league-players-for-your-fifa-19-ultimate-team-kgn-1

      豪華施設、超速昇格、セルジオ越後。ベルマーレのルーツは伝説の社長。

       知らずに来場した人は面食らったかもしれない。
       ピッチに現れた選手たちがまとっていたのは黄色のシャツに緑のパンツ。ジェフ千葉ではない。舞台は平塚競技場(Shonan BMWスタジアム平塚)。湘南ベルマーレである。クラブ創設50周年を記念して、その前身「フジタ」の復刻ユニホームで登場したのだ。
       フジタが日本リーグの名門だったことはご存知の通りだろう。といっても「黄色と緑」に懐かしさを覚えるのはすでにオールドファン。黄金期は1970年代後半から'80年代にかけてだから、強烈に記憶に刻んでいるのは50代以上ということになるだろうか。
       とにかく1977年からの5年間で日本リーグを3度制し、天皇杯も2度優勝。日本サッカーに一時代を築いたチームだった。
       もっとも「50周年」は、そのフジタよりもさらに先祖返りが必要だ。ベルマーレの前身であるフジタの、そのまた前身である「藤和不動産サッカー部」。その創部から数えて50年、それが今年なのである。
      創部4年で県4部から日本リーグ。 ところで、この藤和不動産。知っている人はほとんどいないのではないか(セルジオ越後の名前を出せる人はかなりのサッカー通!)。
       しかしこのチーム、面白いのだ。面白いだけでなく、極めて先駆的。見方によっては、早すぎた異端児……。
       そこで、この機会に藤和不動産サッカー部について書いておきたいと思う。
       いまから50年前――終戦から20余年が経ち、日本が戦後復興から経済発展へと踏み出した頃、その象徴として開催された東京五輪で日本代表がベスト8に勝ち上がり、翌年には日本初の全国規模のリーグ戦「日本サッカーリーグ」を発足させ、サッカー人気が急速に高まっていた頃、栃木県の那須高原で旗揚げした伝説のチームである。
       常識外れのスピードで日本サッカーのピラミッドを駆け上ったチームだった。
       創部は1968年。そこからわずか4年で日本リーグまで駆け上がった。
       ちなみに結成年に参戦したのは栃木県4部リーグ。トップリーグである日本リーグから数えて6部に相当するカテゴリーである。にもかかわらず4年で到達した。大勝の連続だったからだ。


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      掲載元:Jリーグ - Number Web
      URL:https://number.bunshun.jp/articles/-/832100
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