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      レアル、南野拓実の同僚FWに興味か。今季公式戦12試合で18得点5アシストを記録

      エルリング・ブラウト・ハーランド【写真:Getty Images】
       ザルツブルクに所属する19歳のノルウェー代表FWエルリング・ブラウト・ハーランドに対し、レアル・マドリーが興味を示しているようだ。21日に英紙『デイリー・メール』が報じている。
       同紙によると、マドリーはドルトムント所属の19歳MFジェイドン・サンチョやハーランドに注目しているという。ザルツブルクとの契約を2023年6月まで残しているハーランドだが、このまま好調をキープすれば、契約期間の途中で移籍する可能性が高くなると同紙は伝えている。
       2019年1月にノルウェーのモルデからザルツブルクに加入したハーランド。今季は公式戦12試合に出場し18得点5アシストを記録している。194cmの長身FWで、チャンピオンズリーグのリバプール戦でもゴールを決めていた。ザルツブルクに所属する南野拓実や奥川雅也と共に活躍している。


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      掲載元:フットボールチャンネル
      URL:https://www.footballchannel.jp/2019/10/22/post343979/

      香川真司、久保建英と現地ファン。愛され具合は“呼び方”で分かる。

       1部リーグに、エイバルの乾貴士、マジョルカの久保建英。2部にもデポルティーボの柴崎岳、サラゴサの香川真司、ウエスカの岡崎慎司。


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      掲載元:海外サッカー - Number Web
      URL:https://number.bunshun.jp/articles/-/841119

      イブラヒモビッチ、バルサで共闘したペップ監督との“不仲”告白 「俺から隠れるんだ」

       ロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、かつてバルセロナで共闘したジョゼップ・グアルディオラ監督との不仲エピソードを暴露。「実際にミーティングで顔を合わせた時、彼は俺から隠れるんだ」と、グアルディオラ監督に不満があったことを告白した。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。
       イブラヒモビッチとグアルディオラ監督と言えば、09-10シーズンにバルセロナで選手と監督として共闘した仲。ただ、リーガ・エスパニョーラ制覇やUEFAスーパーカップ、FIFAクラブワールドカップを共に制しながらも、2人はシーズン中に目を合わせないほどの確執があったと伝えられている。
       これまでいくつもの不仲エピソードを明かし、確執を暴露していたイブラヒモビッチだが、今回も「ガゼッタ・デロ・スポルト」のインタビューで指揮官への不満を爆発させている。
      「試合後にドレッシングルームに戻ると、彼は俺が去るのを他の部屋で待っていた。その後、ドアのところでアシスタントの1人が彼に言ったんだ。『イブラは去ったよ。今なら出てきても大丈夫だ』ってね。俺はなぜなのか理解できなかったよ。テレビで彼は常にタフガイを演じている。だけど、実際にミーティングで顔を合わせた時、彼は俺から隠れるんだ。監督として彼はフェノメノ(驚異的)かもしれないが、男としては……」
       今では世界的名将の1人として知られるグアルディオラ監督だが、イブラヒモビッチはあまり良い印象を持っていないようだ。
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      掲載元:Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブFootball ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
      URL:https://www.football-zone.net/archives/224498
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